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密やかなエトセトラ

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Category写真日記 1/8

テーブルウェア・フェスティバル2019 

前回に引き続きテーブルウェア・フェスティバルです。一番の楽しみはテーブルウェア・コーディネートのコンテストです。コンテストのテーマは「私流・テーマカラーでおもてなし」です。まずは今年の大賞です。タイトルは「今宵、月の下で茶の・・・」です。月夜のお茶会ですね。しっとりした色合いがシックで、大人の静かな宴のようです。お茶請けが明るいカラーだと映えそう。今回はハロウィンスタイルがこれだけだったのかな?そ...

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テーブルウェア・フェスティバル2019 今年の様子はこんな感じで

毎年恒例の「テーブルウェア・フェスティバル2019 ~暮らしを彩る器展~」に行って参りました。前日が春の陽気でしたが、当日は寒かったです。平日のお昼前に到着しましたが、混み具合は普通です。先月のキルトフェスに比べたら何倍も良い。今年の特集はドイツでした。ドイツはヨーロッパ磁器発祥の地らしいです。マイセンやビレロイ&ボッホ、ローゼンタールなど、名だたる食器メーカーが多いのもうなずけます。マイセンは日本で...

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キルト・フェスティバル2019 縫い物を愛する女性達

私好みのキルト作品を並べてみます。1マスごとに違う世界が表されていて弾むような楽しさ。賑やかな切手が並んでいるかのようです。こちらも上と同様な感じですが、デザインにそれなりの規則性が見られます。わ~なんてキレイな柄でしょう!万華鏡のようです。ブルーをベースとした雪の結晶のようなデザイン。 こうして見ると、なんとなく自分の好きな傾向がわかりますね~。こちらはキルト大賞の作品「朱の慶び」です。斉藤...

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「キルト・フェスティバル2019」 フランスのキルト作家

海外からもキルター(というらしい)が来日していました。最初に見たのは南フランスはプロヴァンスの服飾魔法「アルルの女」の展示エリアです。アルルの民族衣装を着用している方は「アルルの女王」の方ですかね?おきれいな女性です。ウエスト細い!!これらの衣装は、アルルの服飾研究家である、マガリ・パスカル氏の貴重な民族衣装のアンティーク・コレクションです。そして婚礼の衣装・・・全体に美しい刺繍が施されてとっても...

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「キルト・フェスティバル2019」 キルトで印象派絵画を縫いとめる

東京国際キルトフェスティバルに姉と行ってきました。私はテーブルウェア・フェスティバルは毎年欠かさず行きますが、キルトはまだ2度目です。姉が余分にチケットを持っていたので便乗させてもらいました。スタンドの上から眺めると、テーブルウェアとあまり変わらないように見えますね。毎年東京ドームに足を運ぶのは例年この類のイベントの為だけです。この日は土曜日ということもあって、メチャ混みなのでした。 今年の特...

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