fc2ブログ

密やかなエトセトラ

Welcome to my blog

スポンサーリンク

このブログには広告が含まれています。

Amazonに翻弄され阿鼻叫喚

このブログで本や音楽のアルバムを紹介する時に使っていたAmazonアフィリエイトですが、画像リンクが廃止になっています。
「なんでだよ!」と膝ガックリ状態です。
これ→_| ̄|○

現在ブログに貼ってきた数々の商品画像が見られなくなっているわけです。ハハハ…
置き換わっている雲(?)みたいな画像をクリックすると、ちゃんとAmazonの商品が出ますが、どんな本の表紙なのかわからないままクリックなんて普通はしない。
そういうお知らせがメール等で来ていたらしいんですが、確認を怠っていたようです。
ゴチャゴチャした操作を行えば、画像も入れられる方法もあるにはあるらしいのですが、よくわからないし面倒なので、楽天アフィリエイトに乗り換えることにしました。
と言いつつ、Amazonアフィリエイトは画像なしのテキストのみで利用します。
それにしても過去記事の商品を楽天に変更する作業が面倒くさくてめまいがしそうです。


そういえば、Amazonプライムミュージックも好きな曲の再生ができず、無料会員はすべてシャッフル再生にされて幾星霜…
最近はもっぱら広告あるけどSpotifyかYoutubeを利用している自分です(音楽を聴くのは仕事中とお風呂の時だけなので無料会員にしてます)
それにしてもAmazonていつもガッカリ改変するよね。たまには喜ばしいシステムのアップデートなんかをお願いしたいわ。
次は何?たぶん年会費の値上げだろうな…

でもアマプラビデオは楽しんでます。
最近は吉高由里子の「最愛」を観始めたところ。
ミステリ仕立てでおもしろそうです。





ついでに昨晩見た夢の話。

tetsuyayume470


会社のオフィスで仕事をしている時に、なぜか武田鉄矢がやってきて、私のデスクに並んだドレッシングを見て注意をするという夢を見ました。
まさにその晩の夕食にテーブルに出したドレッシングが3種類だったので、夢に反映されていておかしかった。





スポンサーリンク

★更新の励みにポチっとお願いします★
にほんブログ村 イラストブログへ


2024年の冬ドラマはこれを観てる

2024tvdorama2


前回秋ドラマの感想を書き終えて、やっと2024年の冬ドラマです。


冬ドラマは絞ります。
なんといっても「光る君へ」を1年通して観るからです。
私には久しぶりの大河ドラマ。
最後に観たのが何年前になるのか、福山雅治の「龍馬伝」ですから。
子役だった濱田龍臣君が現在23歳ですって?(「らんまん」で妻帯者に)
「光る君へ」は5話まで観ましたが、次回が楽しみでならないドラマです。
大好きな漫画「あさきゆめみし」の平安時代ですし、吉高由里子が主演ですし、藤原だらけでわけがわかりませんが、あの時代を知るにはとても勉強になりそうではありませんか。
主人公紫式部の名前が「まひろ」というのは制作人が名づけたそうです。そもそも本名が明らかではないようなので。
弟役が高杉真宙(まひろ)というのも確信犯的ですよね。
紫式部のユニークなエピソードなども交えながら1年愉しみたいと思っています。
それと、「枕草子」もドラマ化したらおもしろいと思いませんか?
「枕草子」は清少納言のエッセイなので、夜ドラ枠で続けたら良さそう。私なら絶対録画保存します。
私は酒井順子の「枕草子リミックス」を読んだことで「枕草子」に親しみが持てましたし、当時の平安貴族の生活をとても興味深く知ることができました。酒井順子には平安時代考察本が他にもいろいろとあります(紫式部本も読みました)
遠い昔、氷室冴子の「なんて素敵にジャパネスク」も愛読していたし、なんだかんだ華やかな感じのする平安時代には憧れてしまいます。
清少納言と紫式部は宮仕えの時期が違うことで、実際は対面したことがないそうですが、紫式部が「枕草子」についてディスったとか、そういうシーンは絶対に入るだろうし、今から楽しみです。
と言いますか、「光る君へ」の清少納言役がファーストサマーウイカなので、史実を曲げてでも二人を会わせるようですNHK。






阿部サダヲの「不適切にもほどがある」も観てます。
あの時代を知る者としては見逃せませんね(ここにも吉田羊が…!)
それにしても、このところタイムリープものが多い。
先日、録画してあった映画の「東京リベンジャーズ」を観ましたが、この作品もタイムリープものです。
主人公がタイムリープするのは知ってましたが、あんなに行ったり来たりするお話だとは思っていませんでした。
不良映画?ヤンキー映画?は自分には「クローズゼロ」以来ですが、どちらも出演俳優の方々がカッコ良すぎて見惚れてしまう。その時代の旬の若手を起用する感じですかね。
続編の前編の放送が今月(WOWOW)にあるので楽しみにしている状態の私です。続編の後編が夏に公開でしたかね?

Amazonプライムビデオで、最近は「僕の姉ちゃん」を観ました(30分ドラマって好き)
黒木華と杉野遥亮主演のドラマですが、益田ミリの原作漫画とは知りませんでしたが、ハマりますね。あの雰囲気。
姉と弟それぞれの仕事と日常生活の様子が、の~んびりと、しみじみと描かれています。
恋愛や仕事の悩みを、弟が姉に話すなんて羨ましい関係性。それに対し「弟よ…」と、姉が弟に人生の理を説くかのようなセリフが好きです。なんだかんだ仲良し姉弟。
全編通して全然シャキッとできない杉野遥亮がめちゃくちゃ可愛いです。
Season2があればいいのにね。

ちなみに私は観なくて後悔しているドラマに「義母と娘のブルース」と「重版出来!」と「ブラッシュアップライフ」があります。Amazonプライムビデオでやらないかな~と日々願っているのでお願いします。


さて、朝ドラ「ブギウギ」はいよいよスズ子の代表曲となる「東京ブギウギ」が生まれますね。
この歌だけは、懐メロ番組でもよく流れていて、私も子供の頃から知ってました。
再起するスズ子のステージが今からとても楽しみです。



スポンサーリンク

★更新の励みにポチっとお願いします★
にほんブログ村 イラストブログへ


2023秋ドラマの感想 その2

2023akidoramas




遅れに遅れての秋ドラマの感想その2です。

金曜日に観ていた「フェルマーの料理」と「うちの弁護士は手がかかる」はその1で書いているのでそちらでご覧ください。

金曜は4本も録画していまして、あとは「きのう何食べた?」と「すべて忘れてしまうから」です。

「きのう何食べた?」
略して「何食べ」です。大好きなドラマです。
シーズン2ということで、1からずいぶんと間が空いてます。
西島さんと内野さんが年取る前に3も早く制作していただきたいものです。
このドラマはおじさんBLなので、きわどい描写はありません。
ゲイカップルの日常を、美味しい料理と共にほのぼのと描いています(作り方がとても参考になる)
とはいうものの、それぞれに小さな転換期があり、変化を避けられない年齢にきたというところはちょっとリアル。
幸せとは、毎日の何気ない日常生活が続いていくことなのだということを気づかせてくれるドラマです。
それにしてもシロさんは航君のことを、敢えて「ジルベール」と呼ぶ。その呼び方の方が気恥ずかしいと思うのですが~
ここでも及川ミッチーさんが悪役!ケンジの良さを引き立ててくれましたね。シロさんと同様に私もウルっときました。


「すべて忘れてしまうから」
主演が阿部寛だから観てみたのですが、ミョーにハマってしまいました。
恋人に失踪されたミステリ小説家のM(イニシャルしか出ない)役が阿部寛ですが、作家版「結婚でいない男」のキャラクターのように見えなくもない。まあこちらの方が、融通のきく大らかさのある男性ですが。
恋人の失踪以外では、特に事件はおこりません(その恋人も帰ってくるし)
阿部寛のモノローグがChara(Barの店主役)の声で呟いていて「?」と思ったが、その声もなぜか心地良い。
都会の大人たちは、こういう日々を過ごしているのかな、という雰囲気を味わうドラマかな。
その夜のゲストアーティストが演奏する終わり方も好きです。



土曜 「ゼイチョー」
これは春ドラマの「シッコー」と似ているお仕事ドラマのようだったので、1話目で離脱してしまいました。


日曜 「落日」WOWOWドラマ
湊かなえのミステリ小説が原作のドラマです。
主演は北川景子。
北川景子のドラマをよく観ているわけではなく、最後に観たのは2021年の「リコカツ」だ。それも途中離脱!
それにしても「家売るオンナ」は面白くて大好きなドラマでしたが、この「落日」の主人公を演じた北川景子もとても良かった。
「落日」は全4話のドラマです。
子供の虐待や殺人など、暗くて残酷な場面も多いのですが、主人公が信念を曲げずに真相にせまっていくところは、ミステリ好きにはたまらないおもしろさです。
ささやかな希望を打ち砕かれた人間の悲しみと、過去から逃れられずにいる人間の弱さと乗り越えようともがく姿がせつなく心に響きます。
本筋とは違う、主人公の父親が自殺したのかの謎も、ある映画がきっかけで解けたところはなるほどなぁと思わされました。辛い日々の中に小さな希望の火は大事だ!
それにしてもアイドルを夢見るサイコパスの女子高生が一番怖かったな。周りのたくさんの人間の中から、そういう気質の人物を嗅ぎ分けることも必要なのではないか、と本気で思ったりして。めったにいないでしょうけどね。演じた乃木坂46の久保史緒里も熱演でした。本当に怖かったよ!
死刑囚役の竹内涼真が出演していますが、この竹内涼真は横浜流星と並んで、自分には伝説の(?)俳優でした。
つまりですね、このイケメン俳優二人は、CMやTV番組などのメディアでは目にしているものの、演じている作品を観たことが一度もなかったというわけ。ずーっと自分とご縁がなかったんですね~
でも、昨年は映画の「流浪の月」で横浜流星を初めて観たし、今回の「落日」で竹内涼真の俳優体験が叶いました。
二人が共演している映画の「アキラとあきら」を観れば一発解決だったのですが、まだ未見です。早く観たい。
秋ドラマはいつも次週が待ち遠しかったこの「落日」が一番の収穫だったかも。


そうそう、民放ではなく、Amazonプライムビデオで放送中のドラマも観てます。
市川実日子と中島歩が夫婦役の「À Table!〜歴史のレシピを作ってたべる〜」というドラマ。
吉祥寺に暮らす二人が、歴史上の人物(マリー・アントワネットやソクラテスやレオナルド・ダ・ヴィンチなどなど)が当時食べていたであろう食事を再現して作って食べるグルメドラマです。
料理は必ず二人で作って、料理にちなんだワインを交代で用意したり、理想の夫婦関係だわ!と思ったりしますが、主人公の小さなコンプレックスや葛藤など、料理以外の部分でも人間ドラマとしての面白さがありました。
全12話観終わってもリピート視聴しています。


以上が昨年の秋ドラマの感想です。
冬ドラマは次回です。(途中経過の感想です)








スポンサーリンク

★更新の励みにポチっとお願いします★
にほんブログ村 イラストブログへ


2023秋ドラマの感想 その1

冬ドラマが続々と始まってますが、今回は昨年の秋ドラマの感想を書いておきます。

観たドラマは…

月~金 「ブギウギ」
月曜 「ONE DAY 聖夜のから騒ぎ」 
火曜は無し
水曜 「パリピ孔明」 
木曜 「天狗の台所」
金曜 「きのう何食べた?」と「すべて忘れてしまうから」と「フェルマーの料理」と「うちの弁護士は手がかかる」
土曜 「ゼイチョー」
日曜 「落日」(WOWOW)


月~金 「ブギウギ」
まだまだ続いています。
趣里のあの笑顔とひたむきさが大好き。
こんなステキな俳優になったのか~と感慨深し。
初めて観たのが、やはりNHKの「わたしのウチには、なんにもない。」という、主人公の友人役だったかな。
「ベランダー」や「とと姉ちゃん」にも出ていたのは知らなかった。
「吉祥寺だけが住みたい街ですか?」で完全に顔と名前が一致したかも。
Wikiで確認してみると、けっこう自分が観ていたドラマに出ていて驚いた。
趣里さんはかなり踊れる人だから、「ブギウギ」でもっと弾けたダンスを観たいな。
ドラマも波瀾万丈に突き進んでいくようで、今後も楽しみです。


月曜 「ONE DAY ~聖夜のから騒ぎ~」
あまり視聴率はよろしくなかったような…。
クリスマスの1日を1クールかけて描くドラマでしたが、やはり描ける舞台が狭くなってしまうし、尺稼ぎのような間延びする演出も多々みられたのが残念。
愛犬を探し回る佐藤浩市が、犯罪組織のボスだと思っていた私。そこは外れましたね。
1日の出来事だから、俳優の衣装は同じものを何着も用意していたのでしょう。
撮影は雨上がりの日もあったらしく、突然地面が濡れていたり、そういうところを目ざとく発見したりしてました。
1日の出来事ドラマは米国ドラマの「24」を観たことがありましたが、長くてあの手のドラマはもう観ることはないでしょう。




火曜は無くて水曜 「パリピ孔明」
おっと、これは6話まで観て脱落してしまったドラマですね。
現代に蘇った諸葛孔明が、どんな策で英子を成功に導いていくのかを楽しみにしていましたが、その策というのがあまりにバカバカし過ぎてついて行けなくなってしまった。
最終目的が音楽フェスのステージというのもなんだかなぁ~
KABE太人役の宮世琉弥君が広瀬すずに見えて仕方なかったことを付け加えておこう。似てるよね?


木曜 「天狗の台所」
天狗の末裔である主人公が、ニューヨークから来た弟と1年間、自然の中でゆったりと暮らす物語。
何年も会っていなかった兄弟が、だんだんと打ち解けていく様子を、手作りの料理を絡めながら丁寧に描いてとてもおもしろかった。
ただ、弟は原作のように、もう少し明るい感じに振舞ってもよかったんじゃないだろうか?と毎回思っていた。
家の中(ほとんど台所)が暗めなので、打ち解ける前の兄弟がそこに対峙していると、息が詰まる感じ。だから都会に暮らす明るい幼なじみ(塩野瑛久)の訪問シーンがあると、こちらもホッとしたりして…
原作はまだ続いているようなので、シーズン2が制作されれば嬉しいです。(無いかな、弟NYに帰ったし)



金曜は4本もありました。

 「フェルマーの料理」
漫画原作の料理ドラマなので興味がありました。
主人公の苦悩する未来と、料理に目覚めていく現在のシーンをいったりきたり。
この仕組みはけっこう先への興味が続いて良かったな。
数学者の夢破れた主人公が、数学の才能を料理に活かして天才的なシェフになるお話ですが、料理が素晴らしくても、店の経営の失敗で挫折。主人公を料理の世界に導いたもう一人の天才シェフと新しい店で再生していく予感の終わり方でした。
なかなか面白かったです。
志尊淳が「らんまん」以来だったので、真逆の役柄がギャップ萌えなのでした。
主人公の高橋文哉君はお初にお目にかかりました。なんてカワイイ男子!
俳優クレジットの時に宮澤エマの名前があって、毎回どこに?と思っていたら「寧々」役だったのね。全然わからなかった(何話目で気づいた?)
板垣李光人君の役名が「孫六」というギャップも面白かった。


「うちの弁護士は手がかかる」
ムロツヨシ主演!
ムロさんのドラマは実は今回が初めての私。
なんかすっごくムロさんにピッタリの役柄だった気がします。
あのセリフ回しとノリ?好きだわ~(妖怪どうしたろうかしゃんのファンでした)
吉瀬美智子演ずる俳優のマネジャーだったのが、突然クビになり、行きがかりで弁護士事務所のパラリーガルとして働くことになり、平手友梨奈演ずる問題あり弁護士のバディとなる物語。
コミュ力と人間力と行動力で、頭でっかちで社会人経験の無い若い弁護士を支えていきますが、弁護士事務所の人たちがみんな魅力的で、そこでのやりとりも軽妙でとても面白かった。特に戸田恵子と村川絵梨の弁護士がお気に入り。
平手友梨奈は前に「ザ・ファブル2」で俳優として観たことがあるくらいですが、あの美貌は抜きんでているし、今後が楽しみだと思います。
ヒール役で江口のりこが出演していましたが、すっかり「ソロ活女子」のイメージだったので、今回は淡々と妹(平手)を追い詰める恐い異母姉の役を好演していました。無表情が怖いんです江口さんは。
さて、これ主題歌がローリングストーンズの新曲だったんですよね。ビックリ!
だって18年ぶりにストーンズの新曲が出るなんて!
ミックがまだ現役だなんて!!
キースがまだ生きてるなんて!!!
という何重もの驚きにラッピングされたドラマ主題歌なのでした。

amanoan



長くなってしまいました。
秋ドラマの感想はその2に続きます。








スポンサーリンク

★更新の励みにポチっとお願いします★
にほんブログ村 イラストブログへ


2024年初投稿のご挨拶

2024tenugui



すでに9日となってしまいましたが

明けましておめでとうございます
今年もこのブログをよろしくお願いします

玄関ニッチの正月飾りは、正月手ぬぐいを飾りました。
長すぎて上の方を折ってますけど、お正月らしい柄で気に入っています。
下にはいつもの獅子舞お手玉。
前はここに正月用の花を飾ったりしましたが、正月花はいかんせん長持ちし過ぎ!
ヘタしたら1月中飾らなきゃならなくなってしまう(途中で処分ができない性分)


昨年は更新が少なくてトホホでした。
ブログの文章やイラストでも、それを書く(描く)環境って大事なんですよね。
文章ならば、いつもダイニングテーブルのノートPCで書いてますが、イラストともなると、PCルームと読んでいる2階の部屋(書斎)でなければ描けません。
2階への移動が面倒とか、部屋が寒い(暑い)となると、どうも腰が重くって…
もちろんエアコン設備はありますが、省エネのためになるべく仕事の時以外は使いたくない(仕事はPCルームで行う)
だから冬と夏はリビングで過ごすのが一番多くなってしまうのでした。(犬も居るし)
でも今年はもっと更新できるように努力します。
書きたいネタはたくさんあるのだから、あとは自分のヤル気だけです。
毎年書いてるかもだけれど、今年の抱負はブログ更新を増やす!です。(あと今年こそTDRに行く!)


さて、連日報道されていますが、能登半島の地震被害には唖然となってしまいました。
元旦の夕方頃、私は初詣から帰宅してのんびり家で「孤独のグルメ」(再放送)を観ている最中、揺れがおこりました。
それは長い時間横にゆるい状態で続いていて、ちょっと気持ちが悪くなったほど。
その後、能登で震度7もの地震があったことを知りました。
それからは大津波警報がTV画面に映され、落ち着かずTVの前から離れられなくなりました。
能登地方は昨年も大きな地震被害があったと記憶していますが、今回の方がずっと被害が大きい。
なぜよりにもよって元旦に?現地の方々は本当に心が折れてしまいそうな状況だと思います。
今は募金と祈ることしかできませんが、避難されている方々が少しでも、日々に希望の持てる時が来ることを願ってやみません。







スポンサーリンク

★更新の励みにポチっとお願いします★
にほんブログ村 イラストブログへ